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miharin
Webページの新着や、文言・在庫・金額の変化を、AIが見張って知らせるサービス。
見張りたいページのURLと、知りたいことを登録すると、変化があったときにメールでお知らせします。ページの作りが違っても、見張る場所はAIが見つけます。アプリは要りません。
miharinのサイトを見る →
For
こんな方に
- 気になるサイトを、毎日開いて更新を確かめている方
- 売り切れた商品の再入荷や、新しい受付の開始を逃したくない方
- 商品の値下がりを知りたい方
Features
できること
- 新着、文言、在庫、金額の4種類の変化を見張ります。
- 登録するのは、ページのURLと知りたいことだけです。
- ページの中身をAIが読み取り、新着の一覧や購入ボタン、値段の場所を見つけます。見つけた場所は登録前に確認でき、違っていれば選び直せます。
- サイトの改修で表示の場所が変わっても、AIが探し直して見張りを続けます。
- miharinは購入や申し込みをしません。お知らせを見て、ご自身で手続きしてください。
Start
使い始めるには
公式サイトに、使い方の例を掲載しています。流れは次のとおりです。
会員登録
メールアドレス、またはGoogle・LINEのアカウントで登録します。
URLを貼る
見張りたいページのURLを貼ると、いまの内容が表示されます。
知りたいことを選ぶ
新着・文言・在庫・金額から選び、AIが見つけた場所を確かめて登録します。
Status
公開状況
公開中
公開中。ご利用いただけます。
Timeline
開発の経過
発案から本番への初回リリースまでを、7日間(2026年10月17日〜23日)で進めました。日数は暦日で、実作業の時間ではありません。
- DAY 0110/17発案から、要件の整理、開発基盤の構築まで
- DAY 0210/18ページの取得、変化の判定、監視の定期実行
- DAY 0310/19監視対象の登録・一覧・設定画面と、メール・LINEの通知
- DAY 0410/20GoogleとLINEでのログイン、取得から通知までの通しテスト
- DAY 0510/21金額候補の選択、AIによる抽出ルールの生成と再生成、在庫・新着への適用
- DAY 0610/22既存の会員のGoogle・LINE連携、取得に失敗したときの理由表示、運営者向けの通知
- DAY 0710/23ランディングページの作り直し、管理画面の整備、v1.0.0を本番にリリース
開発にはClaude Codeを使い、人によるレビューを通して進めました。
Role
担当
企画、設計、開発、運営のすべてを私が担当しています。
Tech
使っている技術
Nuxt 3、Vue 3、Vuetify 3、Amplify Gen2(AWS)、TypeScript。
開発のご相談はこちら
miharinのように、困りごとの整理から形にするところまで、ご相談いただけます。
